野球で必要な動体視力を鍛える

1.バッティング時での動体視力の鍛え方は、速いボールを見ること

  • 速いボール、回転のいいボールが来るので、トップ時から自然とバットが立って出てくるようになる。
    (このボールに当たらない場合、バットのヘッドが下がっています。)
  • 体感速度160キロ以上も可能
  • スピード調整可能なので、いろんなレベルの選手が練習可能

2.バッティング基礎力の向上

  • 速いボールを見ることで反応が良くなる。
  • スイングスピードが上がる。
  • 選球眼を養うことができる。
  • 振る筋力と同様に止まる筋力も、鍛えることができる。
    (ボール球に対して、止まれることができれば、ゲームで余裕が生まれます)
  • 選球眼を養うことができる。

3.狭いスペースで実践的なバッティング練習

  • バットを振ることができ、8メートルの距離があれば練習を行うことができる。
  • ボールを入れてもらえる人がいれば、投げる必要がないので、好きなだけバッティング練習ができる。

強豪校も相手投手のスピードボール対策に野球心ボール・マシン使用して結果を出してます。

これが野球心マシンだ!

43センチ
奥行 36センチ
高さ 53センチ

マシンと三脚をあわせた高さ 128センチ

価格 1台25万円(税抜)送料別途


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